フェンス・人工竹・門扉-7-<三協アルミ プラウディ>

中央市 Y様邸 2013年3月施工

●三協アルミ プラウディC型 ●コンクリート基礎打 ●既存木製塀・土留め基礎撤去 ●その他
工事金額 合計 127万円

工事の流れ アフター(完成)

完成

完成2
天然木のような温もりある色調と手触り感を実現した樹脂フェンス三協アルミプラウディC型(ローズウッド色)の完成です。主要部の芯材にはアルミ形材を入れて強度を確保し、表面には自然な木目模様の木粉入り樹脂を被って仕上げています。和風、洋風、どちらの家にも自然と調和します。打増し基礎もきれいにつながりました。

工事の流れ ビフォー

施工前

工事内容

解体撤去作業土留め基礎
腐った既存木製塀と土留め基礎を解体撤去処分します。道路側は基礎の上に打増しで土留め基礎を作ります。

配筋完成3
打増しでも強度が保てるようしっかり鉄筋組んでおきます。樹脂フェンスは熱くなったり、冷たくなったりしにくい素材で、天然木に比べ、耐候性に優れ、塗り替えの必要がなくメンテナンスも簡単です。

 

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